低環境負荷とパワーの両立

PHEV

今、高級車に求められる
走行性能とは

圧倒的な走行性能と地球環境への配慮。相反する要素をどう両立させるか。2.0リッター 4気筒のエンジンは300馬力を超えるパワーと小型車なみの燃費を実現。ボルボのPHEVは、これからの高級車に求められる走行性能の新たな基準を示します。
※ムービーの内容は本国仕様となり、日本仕様と異なる場合があります。

PHEVの刺激的なパフォーマンス

「パワーと低燃費の両立」。その最も先進的な解答がT8 Twin Engine AWDプラグインハイブリッドです。320馬力のDrive-Eエンジンと、87馬力の電気モーターを組み合わせたPHEV(プラグインハイブリッド)は、圧倒的なパワーを実現。しかも小型車を凌駕するほどの低燃費。近距離ではバッテリーのみで移動可能。高速走行時や悪路ではエンジンとモーターのダブルパワーで刺激的なパフォーマンスを発揮します。

パワーと低燃費の両立

次世代のラグジュアリーとパフォーマンスはどうあるべきか。ボルボの新しい考え方を最もよく表しているのが、トップレンジのT8 Twin Engine AWD(プラグインハイブリッド)です。スーパーチャージャーとターボチャージャーを搭載した2.0リッターDrive-Eガソリンエンジンに、さらに電気モーターを組み合わせることで、驚くほどのパワーと、トルクを獲得しました。

シーンに合わせた選べるモード

運転するシーンに合わせて、3つのドライブモードを選べます。切り替えはボタン一つで。

プラグインハイブリッドのラインナップ

人生を豊かに広げてくれるモデルが、きっとある。ボルボの高品質と高性能を体現するツインエンジンモデルは、高い環境性能とパフォーマンスを両立。このふたつの顔を持つT8 Twin Engine AWDなら、パワーを得るために何かを妥協する必要はありません。40キロを超えるEV走行距離とハイパワーの両立で、期待通りのパフォーマンスと走る楽しさを味わえます。

よりスマートなドライブを

電動化はいま求められるパフォーマンスを実現するための、よりベターで効率的な方法。それぞれのセグメントで最もパワフルで爽快に加速し、洗練されていて、なおかつ最も効率的です。人を中心に考えるボルボのクルマ作りにおいて、電動化はすでにキー・コンポーネントとなっています。

さあ、プラグインへ

人生を、もっとシンプルに。ボルボの多くのイノベーションと同様に、ツインエンジン技術もそのようにデザインされています。電池が切れたら?心配は不要です。通常のエンジンが、目的地まで運んでくれるでしょう。充電も簡単。安全性、快適性を損なわないようにバッテリーの配置も考え抜かれています。ツインエンジンは、ボルボに求めるすべてのもの、さらにそれ以上を与えてくれます。

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