クルマにおけるイノベーション

ドライビングの未来

人々の生活を一変させるボルボの方法とは

人々の生活を一変させるボルボの方法とは

ボルボはパーソナル・モビリティを再定義します

Freedom to move - お客様ひとりひとりに最適、かつサステイナブル、そして安全な方法で移動できる自由をご提供したい。ボルボはこの願いを実現すべく、お客様のニーズを最優先に考えています。さらに、最先端テクノロジーを活用し、既成概念にとらわれない新しいテクノロジーの発明、そして既存テクノロジーとの融合を通じて、新しい体験を創出しています。

私たちボルボは、以下のビジョンを掲げ、その実現に向け真剣に取り組んでいます。

2020年までに、新しいボルボ車での交通事故による死亡者や重傷者をゼロにする。
2025年までに、新しいボルボ車に乗ることで、ただ運転操作に費やしていた時間を年間で1週間分お返しする。
2025年までに、ボルボが生産・販売する車両の約50%を電動化された自動車にする。

ボルボが生みだす数々のイノベーションで、毎日をもっと輝くものにしたい。
ボルボが見つめるのは、あなた、そしてあなたの大切な世界です。

ボルボが取り組む、モビリティの未来

Freedom to Move

ホーカン・サムエルソン社長兼CEOが語る、ボルボが導くモビリティの未来。

Converging technologies

ボルボがコネクティビティ、安全性、パワートレーンの分野で、集約されるテクノロジーをどのように考えているかを学び、あなたの生き方を変えます。

わたしたちのやりかた

ボルボは常に「人」を最優先に考えています。「テクノロジーにより、人をもっと自由にする。決して人がテクノロジーに支配されてはいけない」というボルボの想いを基に、カギとなる以下の3つのイノベーションに軸足を置いています。

コネクティビティ

ボルボの目標、2025年までに人びとが新しいボルボ車に乗ることで、ただ運転操作に費やしていた時間を年間で1週間分お返しすること。

パワートレーン

2025年までに、ボルボが生産・販売する車両の約50%を電動化された自動車にする。

セーフティ

2020年までに、新しいボルボ車内での交通事故による死亡者や重傷者をゼロにする。

コラボレーションによる原動力

ボルボには、「より良い未来を切り開くためにボルボはイノベーションを引き起こすことができる」という信念があります。だからこそ、世界屈指のテクノロジー企業と協働しています。インカーデリバリーではAmazonと、次世代の新型インカーコネクティビティやサービスではGoogleと、そして自動運転ソリューションの開発ではBaiduやUberと共に取り組んでいます。このようなパートナーシップや協力関係は、粋を集めたテクノロジーやサービスを提供することでお客様のボルボ車体験を向上させることを目的としています。

イノベーション・グリーンハウス

ボルボはテクノロジー系スタートアップ企業と密接な協働体制を築いています。さらに、より良い未来を切り開くイノベーションを育むため、ボルボ・カーズ・テック・ファンドを通じて、シリコンバレーに拠点を置くテクノロジー企業を設立しました。
ボルボ・カーズ・テック・ファンドの詳細はこちら(英語サイト)

来るべき世界へのビジョン

個人の移動手段として、自動運転の電気コネクテッド・カーが主流になるのはそう遠い未来の話ではありません。それはまさにボルボが思い描いている次世代のカーライフであり、360cはその実現に向けて開発されました。移動に対する個人のニーズは、ますます多様化しています。そうした声に応えるには、安全性や環境への配慮にとどまらず、快適でパーソナルな移動を提供できるソリューションが不可欠になります。車への既成概念を打ち破る、オリジナリティに溢れた方法が必要になります。
360cの詳細はこちら

いつまでも色褪せないイノベーション

ボルボにとっての楽しみは、生活がより簡単にそしてより楽しくなる斬新な方法をお客様のために発掘すること。ボルボは長年にわたりこの発掘に取り組んでいます。
ボルボの画期的なイノベーションを学ぶ
※本ウェブサイトに掲載されている画像やムービーは本国仕様となり、
日本仕様と異なる場合があります。
また、仕様は予告なく変更される場合があります。
詳細につきましてはボルボ・ディーラーにお問い合わせください。