メーカー希望小売価格(税込)¥5,790,000~

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* オンライン購入サイトは7月7日にオープン予定です。ご注文の確定には、お近くのボルボ・ディーラーにおいて、最終的な契約のお手続きが必要です。​

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EVモデルならではのディテールでリフレッシュしたエクステリア

一新されたボルボXC40リチャージのエクステリアデザインのディテール。
エアロダイナミクスデザインを取り入れたRechargeモデル専用アルミホイール

エアロダイナミクスを考慮に入れた、ボルボXC40リチャージのアルミホイールのデザイン。
100%レザーフリーのインテリア

434

km

航続可能距離(欧州仕様参考値、WLTP)

4.9

0-100km/h加速

408

ps

出力(馬力)

28

急速充電所要時間:10〜80%

妥協のないパワーフィール

XC40 Rechargeなら、パワーと環境性能のどちらにも妥協する必要はありません。ドライバーズシートに身を預けたら、ペダルひとつで意のままに加減速をコントロールできるワンペダルドライブで、スムーズな加速を満喫しましょう。もちろん、排出ガスはまったく発生しません。

持続可能な未来への選択

XC40 Rechargeを走らせた先で待っているものは、目的地への到着という結果だけではありません。これまでにない、持続可能な未来へ向けてなすべき選択をしたという実感が、きっとあなたを迎えてくれるはずです。

上記の性能数値は、定められた試験条件におけるXC40 Recharge Ultimate Twin Motor(欧州仕様、WLTP)の参考値です。日本仕様の数値は未定です。航続可能距離はお客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、整備状況(タイヤの空気圧等)に応じて大きく異なります。急速充電所要時間は150kW直流充電器を使用した場合の所要時間(社内測定値)です。実際の所要時間は外気温、充電中のバッテリーの温度、充電器の仕様、バッテリーや車両のコンディションなどの要因により変動します。

インテリアもサステナブル。 現代的デザインとレザーフリー素材で彩られたXC40 Recharge Pure Electricのキャビンに、きっと目を奪われるはずです。

XC40 Recharge Pure Electricについての質問にお答えします。

まずはコンフィギュレーターで、ご希望どおりの仕様に仕上げましょう。すべての項目を選択し終えると、完成したモデルに適用可能なファイナンスプランが提示され、続いてご注文内容をご確認いただけます。ご購入希望の内容に間違いがなければ、個人情報の入力と併せてご希望のボルボ・ディーラーを選択し、オーダーリクエストを送信してください。まもなくご注文内容の詳細を記載したEメールが届きます。その後、目安として72時間以内にカスタマー・リレーション・センターが、正式に受注手続きを進めるための確認のご連絡を差し上げます。

はい。「購入を希望する」を送信すると、カスタマー・リレーション・センターより確認のご連絡を差し上げます。その際に、追加を希望されるパッケージやオプション、アクセサリーをお伝えください。なお、追加内容によってお支払い額が増額する場合がありますのでご了承ください。

従来どおりの購入方法とリースがお選びいただけます。本ウェブサイトに掲載されている車両本体価格は希望小売価格であり、最終的な販売価格は各ボルボ・ディーラーが独自に定めていますので、お近くのボルボ・ディーラーにお問い合わせください。なお、お支払いには、前払金を含め、オンライン決済をご利用いただけません。ファイナンスプランや支払条件につきましては、担当のボルボ・ディーラーがご案内いたします。

はい。ボルボ・ディーラーにおいてご注文を確定していただき、契約手続きを完了していただく必要がございます。

いいえ。お送りいただいた情報は、オーダーリクエストの手続きを進める用途にのみ使用されます。

お住まいの地域のボルボ・ディーラーにてご相談ください。

現在のところオンラインでご注文可能なボルボ車はEVモデルのみです。そのほかの車種につきましては、お住まいの地域のボルボ・ディーラーにお問い合わせください。ご希望の車種に関する詳細な情報や魅力的な特別仕様車、キャンペーン情報などをご案内いたします。​

XC40 RechargeのEVモデルには、ご希望に合わせて選択できるさまざまな購入プランやリースプランが用意されています。ご購入時の一括払いのほか、さまざまなローンプランも利用できますので、お気軽にご相談ください。

XC40 Rechargeの Google アプリ/サービスには、ナビゲーションシステムを提供する Google マップ、音声操作システムを提供する Google アシスタント、お気に入りのアプリをダウンロードするための Google Play が含まれています。

はい。ナビゲーションシステムや音声操作システムのほか、アプリのダウンロードや音楽などのストリーミングアプリで使用される分も含め、データ通信を4年間にわたり無償でご利用いただけます。4年経過後のご利用は有償となります。

はい。無償でご利用いただける期間は4年です。それ以降のご利用は有償となります。

サブスクリプション期間は4年です。新車で購入された場合は、納車日が契約期間の開始日となります。なお、Google アプリ/サービスのサブスクリプション契約は車両を対象としており、契約車両を手放された場合、以降のサブスクリプション期間は次の所有者または使用者に引き継がれます。

バッテリーが完全に充電された状態から再充電が必要になるまでの走行可能距離は、一般的な走行パターンで最大423km(XC40 Recharge Single Motor)と予測されています。しかしながら、実際の走行では運転方法や外気温、天候、風向や風速、地形、路面状態などの使用環境により、走行可能距離は左右されます。また、エアコンディショナーなどの電力消費が大きい装備の使用状況も、走行可能距離に大きく影響します。出発前の充電中にエアコンディショナーを作動させ、車内温度を調整しておくことは、走行可能距離を伸ばすために有効な手段のひとつです。乗り込んだ瞬間から快適なだけでなく、走行中にエアコンディショナーで消費される電力を抑えることができます。 記載された走行可能距離は定められた試験条件での数値です(欧州仕様参考値、WLTP)。実際にはお客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、整備状況(タイヤの空気圧等)に応じて値は大きく異なります。XC40 Recharge Single Motorの諸元は暫定値であり、最終的な車両認証は未定です。

充電に要する時間は、ご利用になる充電器や家庭用電源の電圧によって変動します。車両に付属する充電ケーブルを使用する場合の所要時間は国や地域によって異なりますが、充電率0%から100%までの充電で約40〜72時間、充電1時間あたりの走行可能距離は7〜14kmほどとなります。外出先で充電ステーションを利用する場合は、例えば充電率40%から80%まで充電するなど、比較的短時間で済ませられるタイミングでの充電を推奨します。長距離ドライブの途中なら、直流急速充電器を設置している充電ステーションの利用が効率的です。150kW直流充電器で充電率10%から80%程度まで充電する際に要する時間は約28分で、10分間の充電で80〜100km前後の距離を走行できます。休憩や食事にちょうどいい時間といえるでしょう。

 ご注意:上記の性能数値は欧州仕様における参考値です。日本仕様の数値とは異なります。実際の充電に要する時間は、外気温、充電中のバッテリーの温度、充電器の仕様、バッテリーや車両のコンディションなどにより変動します。

電気料金は国や地域によって異なりますが、一般的にガソリンやディーゼルの燃料費よりも低く抑えられます。このランニングコストの低さが、電動パワートレーンへの移行を推進する理由のひとつです。また、充電する時間帯を選べば、充電コストをさらに引き下げることができます。

バッテリーに対するボルボ・ワランティの保証期間は、初度登録から8年または走行距離160,000kmのどちらか早いほうとなります。ただし、車両とバッテリーの点検整備が法令に従い定められた時期に実施され、ボルボが推奨する取扱方法に従って使用されている場合に限ります。

バッテリーもしくはバッテリーモジュールの交換が必要と判断された場合、ほかの部品と同様、交換修理を受けることができます。

電力のみで走行するコンパクトSUVは、長距離ドライブには最適な快適性を備えたモデルといえます。また、大容量バッテリーを搭載しているので、残りの走行可能距離を心配せずに長距離ドライブをお楽しみいただけます。ドライブ中に充電する必要が生じた場合は、交流充電ステーションまたは直流急速充電ステーションをご利用ください。150kW直流急速充電器であれば、充電率10%から80%まで約28分(10分間の充電で80〜100km前後を走行可能)、ドライブの合間の休憩や食事にちょうどいい時間で充電を終えることができます。*

ご注意:記載された充電時間は社内測定値です。実際には外温度、充電中のバッテリーの温度、充電器の仕様、バッテリーや車両のコンディションなどの要因により変動します。

先進のテクノロジーが投入されたこの新しいヘッドライトにより、常にハイビームのままでの走行が可能になりました。左右のヘッドライトはそれぞれ84個のピクセルLEDを光源としており、車載カメラが他車を検知すると、最大5台までの対象車両に向けられる光線のみ遮断します。これにより、他車のドライバーを眩惑させることなく、進行方向の路面を効率的に照射できます。また、解錠時にはLEDテールライトと連動して、ウェルカムライトとしても機能します。

空間効率を考慮したバッテリー設計により、XC40 RechargeのEVモデルはエンジンを搭載するXC40と同等の室内空間を備えています。キャビン後方のラゲッジスペースについても同様です。直下にバッテリーを配置しているにも関わらず、フロア下のストレージを含めて419Lの十分な広さを確保したうえで、さまざまな荷物を適切に収納できる工夫も凝らしました。さらに、通常ならエンジンが搭載されているボンネット下にも、大きなラゲッジスペースが用意されています。後部ラゲッジスペースにたくさんの荷物を積み込んでいても影響を受けず、頻繁ではなくても定期的に取り出す充電ケーブルなどの荷物を収納しておくには最適な空間です。

車両に付属する充電ケーブルは、家庭用電源で補助的に充電する用途での使用を主に想定して設計されています。さらに扱いやすく、より短時間で完了できる充電方法をご希望の場合は、高出力のウォールボックス充電器の設置をお勧めします

ドライブの途中で充電する際は、ルート沿いもしくはルートからあまり外れずに立ち寄ることのできる公共充電ステーションの利用が効率的です。充電時間を短縮するには、充電率が80%に達したところで充電を終了することをお勧めします。充電率80%を超えると充電速度が落ち、残り20%の充電時間はそれまでに比べて非常に長くなるためです。充電率10%から80%までの充電であれば、150kW直流急速充電器ならわずか28分ほど完了します。ただし、目的地までの距離や次に利用できる公共充電ステーションの位置が遠い場合には、センターディスプレイから100%まで充電するように設定してください。

ご注意:記載された充電時間は社内測定値です。実際には外温度、充電中のバッテリーの温度、充電器の仕様、バッテリーや車両のコンディションなどの要因により変動します。

公共の充電ステーションの位置は Google マップに収録されており、センターディスプレイの地図から直接、またはお手持ちのスマートフォンのアプリ経由で検索できます。検索結果からご希望の充電ステーションを選択し、ルートガイドさせることもできます。

電気自動車のバッテリーは500kgほどもあり、それは車重の増加に直結しています。したがって電気自動車では、自車の乗員だけでなく相手車両の乗員を保護するためにも、衝突時に生じる衝撃への対応が特に重要です。また、衝突後に有害な内容物が流出する事態を避けるため、バッテリー自体も個別に保護する必要があります。XC40 Rechargeを設計するにあたり、ボルボの安全担当エンジニアはこれまで築き上げてきた数多くの革新的安全技術を駆使してそれらの問題に対処し、ボルボの名にふさわしい安全性を実現しています。

電気モーターは分解を想定していない密封型メンテナンスフリータイプです。そのため、XC40 RechargeのEVモデルはメンテナンスの頻度が内燃エンジン搭載車に比べて大幅に少なく、ランニングコストを抑えられる可能性があります。

ライフサイクル全体にわたるXC40 Recharge Pure Electricの二酸化炭素排出量は、プラグインハイブリッドや48V ハイブリッドのXC40に比べて低く抑えられると考えられます。しかしながら、それぞれのパワートレーンの厳密なライフサイクル二酸化炭素排出量は、充電時に使用する電力の発電方法や車両の寿命、運転方法などの多くの要因によって変動します。

私たちは自社の電気自動車による二酸化炭素排出の影響について、完全な透明性を保つよう努めています。XC40 Recharge Pure Electricのライフサイクル分析(LCA)については、こちらをご覧ください。

ボルボの電気自動車に搭載されているバッテリーの原材料が責任を持って調達されていることを前提としてお乗りいただけるように、私たちは完全なトレーサビリティの確保に尽力しています。そのひとつがブロックチェーン技術の導入であり、これによりコバルトのサプライチェーンのトレーサビリティを大幅に向上させることができました。採掘現場での検査、GPSによる追跡、出入時のスキャン、物流業者の確認、顔認証、IDチェック、時間追跡の情報を関連付けるブロックチェーン技術は、鉱山から車両製造工場までの輸送経路における採掘資源のトレーサビリティ確保に貢献しています。

私たちはまた、責任あるサプライチェーンの確保や資源の効率的な利用などを通じて製品やサービスの持続可能性をさらに向上させるため、サプライヤーとの連携強化にも努めています。鉱物および金属資源の責任ある調達への取り組みについては、“紛争地域および高リスク地域からの鉱物の責任あるサプライチェーンのためのOECDガイダンス”を全面的に支持しています。この点については、2020年までにコバルトサプライチェーンの完全な透明性を確保し、完全なトレーサビリティを実現すべく取り組む声明を公表しており、バッテリーサプライヤーにも協力を求めています。

サステナビリティへの貢献は、サプライヤーの評価と選定において特に考慮すべき事項です。そのため私たちは、既存のサプライヤーの貢献状況を監視するとともに、第三者監査とも連携しています。また、再生可能エネルギーの使用を含め、生産過程における二酸化炭素排出量を最小限に抑えるために、バッテリーサプライヤーに対しても要求事項を定めています。さらにすべてのサプライヤーに対し、労働者の権利と人権についての調査観察を含むビジネスパートナー行動規範への同意を求めています。

​本ウェブサイトに掲載されている写真は海外仕様です。日本仕様は右ハンドルとなります。

また、ご紹介しております機能や装備は、モデルにより標準装備されていない、あるいは選択できない場合があります。

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